武器パークは武器改造メニューで設定します。アップデート3.9以降は、武器を手に持つ必要がある効果と、持ち替えても働く効果を区別することが大切です。
まずアイコンを読む
青い手のアイコンは装備中パークで、そのアイテムを持っている間に機能します。緑のホルスターは持続パークで、パッシブ効果として働きます。この違いにより、武器を持ち替えると構成の挙動が変わります。発動条件や強さはアイコンだけでは分からないため、個別の説明も読みましょう。
改造に武器レベルは不要
アップデート3.4で、武器改造の武器レベル条件は廃止されました。代わりに表示されたゲーム内現金またはC-stackの費用を使います。すべて無料という意味ではありません。3.9では一部の専用改造がより多くの武器で共有できるようになりましたが、全アタッチメントが全銃に付くわけではありません。
射撃場で比較する
メインのPlayボタンから射撃場を選びます。公式説明では、装備を切り替え、異なる距離の標的を試せます。比較では距離、標的、狙う位置をそろえ、パークか改造を一つずつ変更しましょう。結論を出す前に設定を記録します。静止標的の結果は、全敵・全難易度共通のダメージ順位ではありません。
組み合わせの更新履歴を確認
3.10.1ではThunder’s ScytheのQuickshotとReturn Policyを併用するとリロードできなくなる問題が修正されました。LawmanのQuickshotはLethal Cadenceへ改名されています。射撃中にARGESのダメージ軽減が減衰する問題も修正されました。古い解説は修正済みの不具合や旧名称を前提にしている場合があります。旧名を探し続けるより現在のメニューを確認してください。
出典
公式資料に基づく内容です。試験記録を明示した箇所以外の攻略上の助言は編集部の提案です。